絵はがきからようこそ。絵はがきの場所を地図でタップすると、その景色・お茶・隣人に出会えます。この絵はがきの場所です。タップして景色・お茶・隣人へ。
序章・なぜ1912なのか1912年、藍田書院はこの地を追われ、
1912年、藍田書院はこの地を追われ、
五年後、人々の手で建て直された。
南投市は山御が生まれた場所です。一度失われ、人々の手で取り戻された藍田書院。土地を大切に残そうとするその思いこそ、この一箱が伝えたいことです。
1+12
どの郷鎮も「1」になれる。そこから残りの「12」へとつながっていく。どこもが中心です。

ギフトボックスひとつの土地を、
ひとつの土地を、
一箱のお茶に。
贈り物に、自分用に、遠くの友人へ。南投のお茶に、お茶ごとの手描きの絵はがきを添えた一箱です。
- 茶南投のお茶
13の景色に合わせた南投の8種類のお茶が、すべて箱に入っています。1包3gのティーバッグで、お湯300 mlですぐに淹れられます。
- 信手描きの絵はがき
全8枚で13の場所をつなぎ、それぞれの土地の物語を一枚ずつに。QRコードを読み取ると、このサイトへ。
内容南投のお茶8種のティーバッグ・手描きの絵はがき8枚
タイプティーバッグ版:8種のお茶を、絵はがき1枚に1種ずつ
価格NT$ 880

