どこもが中心で、どこもがほかの場所へつながっています。この五つのルートで、南投をつないでみてください。
品評会茶のふるさとと、日月潭の水が光に変わる場所。どちらの駅にも凍頂烏龍を一杯。
1922年、発電工事のために敷かれた鉄道。名間の濁水駅を出発し、集集を通って水里へ。
湖のほとりでは紅茶が育ち、湖の水は山の中を抜けて、水里で発電機を回します。
中寮・国姓の龍眼の花から、バラのふるさと埔里へ。花の香りに包まれる道を、二杯の窨花茶とともに。
台湾の道路の最高地点・武嶺と、玉山の入口・塔塔加。どちらの駅にも、雲霧の中で育った高山烏龍を一杯。
ティーバッグ版|南投のお茶8種・手描きの絵はがき8枚
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